かっちゃんの歩いて撮ったハイキング記録 - 掲示板
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント※業者の書き込みを防ぐためにURLが含まれる投稿と、日本語文字が含まれない投稿などを禁止しています。
URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色

百蔵山&扇山 投稿者:わたしの天気予報 投稿日:2015/01/13(Tue) 20:16 No.2355   HomePage
今晩は、中央沿線の百蔵山&扇山へ、今回は16年振りに、逆コースを歩いて、好きな権現山はパス!
雲一つない青空、一日富士山が見れました、変わらない人気の扇山で時々登っている人に何人かお会い!
それにしても中央本線沿線の山は登りがキツイですね!



Re: 百蔵山&扇山 かっちゃん - 2015/01/14(Wed) 07:09 No.2356  

百蔵山や扇山は人気コースで、素晴らしい富士山が見えますね。
所用で中央道を走ることが度々あり、百蔵山や扇山をいつも見上げています。
私は、冬は近場の高尾山から陣馬山方面の山に行くことが多いです。
明日は雨の予報がでています。
雪を心配しています。


明けましておめでとうございます 投稿者:ss 投稿日:2015/01/02(Fri) 12:16 No.2353  

 昨年は色々な情報やら報告楽しく読ませて頂きました。
 今年もよろしくお願いします。



Re: 明けましておめでとうござい... かっちゃん - 2015/01/02(Fri) 19:15 No.2354  

明けましておめでとうございます。
こちらこそ、国内だけではなく海外でのレポートも楽しくまた驚きながら拝見しました。
本年も楽しみに待っています。


明けましておめでとうございます 投稿者:釋護法 投稿日:2015/01/01(Thu) 00:03 No.2352  
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

マッターホルンの先端が赤く染まっていくモルゲンロート、これを見ると幸せになれるといわれているようです。
新年を迎えるにあたって、これまでの山旅で撮影したモルゲンロートの写真をコラージュしてみました。



富士山をみに! 投稿者:わたしの天気予報 投稿日:2014/12/30(Tue) 10:56 No.2349   HomePage
25日黒岳、26日:毛無山から十二ケ岳、鬼ヶ岳を縦走してきました。十二ケ岳の縦走は15年振り、以前と変わらないコースでしたが、今回は凍結、娘と登った15年前は雪などまったく無かったのに!

年末年始は晴れマーク、展望の良い山に行きたいですね。

良いお年をお迎えください。



Re: 富士山をみに! かっちゃん - 2014/12/31(Wed) 12:06 No.2350  

毛無山から十二ケ岳、鬼ヶ岳を縦走のコースは、富士山がよく見えるコースですよね。
春になったら行ってみたくなりました。

今年は時々お邪魔して楽しみました。
来年もよろしくお願いいたします。



Re: 富士山をみに! わたしの天気予報(fumikai) - 2014/12/31(Wed) 20:17 No.2351   HomePage

毛無山から十二ケ岳、鬼ヶ岳縦走はずっと富士山と歩きます、峰々からの展望はとても印象的です。
特に毛無山・十二ケ岳・金山・節刀ヶ岳・鬼ヶ岳山頂、なかでも節刀ヶ岳・鬼ヶ岳山頂は素晴らしい、そして鬼ヶ岳山頂は360°パノラマで飽きません!
*十二ケ岳のスリル・危険を避けて、バスで大石ペンションに入り、節刀ヶ岳に登り、鬼ヶ岳をへて根場民宿バス停に下る人が多いいようです。
こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします。



扇山 投稿者:ss 投稿日:2014/12/15(Mon) 09:53 No.2346  
かっちゃんお早うございます。
13日に四方津〜バス・犬目〜扇山〜梨の木平〜鳥沢のコースで登ってきました。
犬目から樹林の中緩やかに登ります。40分ほど歩いた時遠くから、何やら早く走る物体が見え、何?思っていたら、私たちの200m先を雄の鹿が2頭走って横切りました。咄嗟の事でも、鹿は白つぽい「屋久鹿」の様な色で大きかった。その間数秒、びっくりすると共に、出会いがプレゼンに感じた。「こんな場所に」
この先稜線から雪はあるものの滑らないで快適に扇山頂に着きました。今回は先週(思親山)と全く反対方向から富士山を見た事になります。
こちら、北側からは雪が多くドッシリしていました。風もなくハキング日和だったせいか、扇山頂では団体さんが多く、大きな鍋で豚汁やら、うどんすきやら賑やかに、扇山は数回来ていますがこんなに大勢は初めてです、忘年山行か?それも若い人が多かった。
下山し直ぐに日当たりの悪い樹林の中で、「霜の花」が見られました。
 10月初めに近くにあるゴルフ場でも、熊が出たと。里山でも単独ですと熊に合う、こちらのプレゼントはいりません。
鳥沢駅で電車を待つ間に飲んだワインが眠り薬に、高尾でも、御茶ノ水でも起こされ、友人曰く「今日は電車が速く感じた。」



Re: 扇山 かっちゃん - 2014/12/16(Tue) 07:08 No.2348  

扇山からの富士山を有り難うございます。
鹿に遭遇したとのことですが衝突しなくてよかったです。
私も以前、南アルプスの山から下山中に左斜面の上のほうから黒い固まりが音をたてて下りてきました。
はじめ熊だと思い立ちすくんでしまいましたが、目の前4m位を横切っていってしまいました。
大きな日本カモシカのようにみえましたがハッキリしません。
里山にも熊が出没したり、猪の被害がふえています。
気をつけましょうね。
先週は思親山に登られてとのこと。
私は3回ほど登り、いつも天気に恵まれ頂上や佐野峠から富士山がよく見えました。


しばらくご無沙汰でした 投稿者:釋護法 投稿日:2014/12/03(Wed) 21:20 No.2337  
11月22日から29日にかけてネパールに行っていました。
約14年前頃にネパールの「アンアプルナ・ダウラギリ展望の周遊
コース」そして「エベレスト街道トレッキング」に行って以来の
ネパール訪問です。前はテント4泊とか5泊でしたが、
今回はジョムソン手前のナウリコットでロッジに連泊。
標高も3000m未満のお手軽コースでした。
辺境の山旅に体力が耐えられるラストチャンスかなと、
自分の年齢が大台を突破した記念も兼ねて行ってきました。

ただ、楽ちんツアの筈でしたが、目的地ジョムソンが強風のため
フライト中止。超ダートな道をジープで約10時間の長時間移動とか、
ネパール経済サミット会議(南アジア7ヶ国)にぶつかり、
帰りの日にはカトマン ズ空港が閉鎖。
ポカラからカトマンズまで長時間バス移動などと想定外のアクシデント(^_^;)。なかなか経験できない面白い体験とはいえ、疲れました。

まだ写真の整理もできずにいます。これから少しずつまとめようと思っています。



Re: しばらくご無沙汰でした かっちゃん - 2014/12/04(Thu) 14:39 No.2338  

楽ちんツアの筈がアクシデント等で大変な思いをされたようですね。
私も大変な経験が、あとで思いですと懐かしく話題になることがあります。
レポートが仕上がるのを楽しみにしています。


Re: しばらくご無沙汰でした 釋護法 - 2014/12/09(Tue) 11:14 No.2342  

はい、なかなかのダート道でのジープ移動は疲れました。
やっと、mixiへのアップが9割ほど終わったところで、オームページまでは時間がかかりそうです。

そんな中、近くの大川原高原にスノートレッキングに行ってきました。

徳島県西部の山間部で大雪による停電と交通遮断での孤立などの被害が出ています。全国版のニュースにもなって、四国で積雪被害?と驚かれている方もいらっしゃるでしょうね。
例年、剣山などの高い山ではかなりな積雪があって、多いときだと太もも以上まで埋まってのラッセルになる事もあります。でも、今の時期にこんなに積雪というのは珍しいでしょうね。

そんな中、顰蹙をかいそうですが、市内から見て上が真っ白になっている近くの標高1000m程の大川原高原に行ってきました。

この冬シーズンになって初めての雪道走行とスノートレッキングです。
行きの道路は途中から全面に積雪していて、ノーマルタイヤでの走行は無理な状態。でも、帰りにはだいぶ溶けだしていました。

雪のあるときによく歩くショートコースにしましたが、かなりな積雪で枝がたわみ登山道を塞いで歩きにくいほどでした。


Re: あら写真添付を忘れました 釋護法 - 2014/12/09(Tue) 11:19 No.2343  

前の記事に暗唱キーを設定し忘れて修正も削除もできなくなってしまいました。すみません。



Re: しばらくご無沙汰でした かっちゃん - 2014/12/09(Tue) 14:21 No.2344  

徳島県西部山間部での大雪の被害はまだ続いていて心配ですね。
午前中にお邪魔したのですが・・・
レポート楽しみにしています。


Re: しばらくご無沙汰でした 釋護法 - 2014/12/12(Fri) 19:54 No.2345  

やっとホームページにアップを開始しました。
まだ、ポカラに到着したところまでです。



Re: しばらくご無沙汰でした かっちゃん - 2014/12/16(Tue) 06:32 No.2347  

時々お邪魔して拝見しています。
全部アップできるのを楽しみにしています。


師走。。。 展望の季節です! 投稿者:fumikai 投稿日:2014/12/04(Thu) 19:44 No.2339   HomePage
強い冬型の気圧配置!
加波山・筑波山から富士山が美しく見えます。
関東平野の奥に見え、来年の3月頃まで、望める日が多くなります。



Re: 師走。。。 展望の季節です... かっちゃん - 2014/12/05(Fri) 18:11 No.2340  

加波山や筑波山から富士山がよくみえますね。
これからの季節は楽しみです。


大山寺晩秋 投稿者:一沙鴎 投稿日:2014/11/30(Sun) 10:49 No.2335  
昨月27日大山寺を訪れたとき、辺りの木々はみずみずしい緑で秋の気配はなかった。
帰りがけ、良く立ち寄る和仲荘の女将の話、「大山寺の紅葉は、勤労感謝の日、前後が見頃ですよ」なのだそうだ。
丁度一ヶ月後、暖かく晴れた11月27日、寺を訪ねた。
矢張り地元の人の話は聞くものです、女将の言ったとおりで合点がいった、そこで素晴らしい錦秋の世界に会えたのです。前夜来の冷たい時雨も幸いし、濡れ落ち葉で彩られた参道はまさに絶妙そのもの。
一昨年の、白河高原の時もそうでした。鮮やかな紅葉を見ると不思議と、はるか昔の漢文の授業がよみがえるのです。「そぞろに愛す楓林の暮れ、霜葉は二月の花より紅なり」、でも、この記憶には自信がない。その後、他の本で覚えたのかも知れません。



Re: 大山寺晩秋 かっちゃん - 2014/12/01(Mon) 06:55 No.2336  

大山寺の紅葉を有り難うございます。
大山山頂を目指し、途中の大山寺には数回お参りしましたが、機会をみてじっくり参拝に行こうと思います。

昨日は友人宅で蕎麦打ちをし、家の裏が雑木林なので素晴らしい紅葉と落ち葉を楽しみました。


会津、飯盛山の飯盛です。 投稿者:飯盛 尚子 投稿日:2014/11/27(Thu) 14:58 No.2331   HomePage
初めまして。
会津、飯盛山の飯盛と申します。
先程、飯盛分店のスタッフからファックスを見せて頂き、拝見させて頂きました。
私自身パソコンを持っておりませんので、御返事が遅くなり申し訳御座いませんでした。
素晴らしい記録ですね。
この様なページに家の山を載せて頂き光栄です。
参考にして頂いたヶ所に、参考にした旨を書いて頂いているのならそれで問題御座いません。
ただ、かっちゃん様の飯盛分店の画像は、飯盛本店の画像になります。

私ども飯盛家一族は、今から600年程前にこの会津に参り、この飯盛山で神仏混合の神社と寺をやっております。

飯盛山という名前は、この飯盛さんの山なので飯盛山という名前になっております。

飯盛本店は山主飯盛本家のお店。
飯盛分店は飯盛本家の分家のお店になります。
一族はこの2件のみで、同じ飯盛家なのですが、お店としては別になります。
同じ一族なので大した問題では御座いませんが、一応お伝えさせて頂きます。


尚、今月上旬に飯盛分店のHPをリニューアル致しました。
まだ直さなければならないヶ所も多々御座いますが、参考にしていただければ幸いです。

白虎隊墓守5代目 飯盛尚子


Re: 会津、飯盛山の飯盛です。 かっちゃん - 2014/11/28(Fri) 08:59 No.2333  

お返事をくださり有り難うございます。
早速、飯盛分店とした画像を飯盛本店と書き直しました。
また、名前の由来も訂正しました。

HPをつくる際、これから作るものが載っている観光協会や直接そのHPを参考にします。
境内図などがありましたら利用することがあります。
その事は、HPに必ず記載します。
しかしその時点では、HPを参考にしたり画像をお借りしたことはお知らせできません。
私のHPに載せてからメールやファックス(HPを参考にした事、画像をお借りしたこと、不適切な箇所などありましたら削除・訂正します)という内容でおくります。

また機会がありましたら再訪したいと思っています。


Re: 会津、飯盛山の飯盛です。 飯盛 尚子 - 2014/11/28(Fri) 15:05 No.2334   HomePage

こんにちは。
わざわざ有難う御座います。

せっかくなので、『飯盛山』の名前の由来に関する伝説をひとつ。
飯盛山に御座います厳島神社の弁天様と飯盛山に纏わるお話です。
現在は厳島神社という名前で、宮島の厳島神社の分家になります。

もっと昔には、このお堂は飯盛山のずっと上にに御座いました。
随分と古くなってボロボロのお堂を村人が今の場所に建て直しました。
お堂が出来て、『これで、近くなったし冬でも弁天様にお参りができる』と、その前で村の皆と落成式のお祝いをしておりました。
その時に、本参道をみんなのいるお堂の前まで大きな牛を連れた見たこともない綺麗な姉様が来ました。牛の背中には大きな鉢が乗っていて、そこには山盛りの赤飯が。姉様が『このたびは、立派なお堂を建ててくれて有難う御座います。お礼に赤飯をお持ちしました。遠慮なく召し上がって下さい。』と言いました。せっかくなのでみんなで頂いたところ、今まで食べたこともないくらい美味しい御赤飯で、あっという間に食べてしまいました。しかし、その御鉢にはまた山盛りの赤飯が!とうとうみんなはお腹いっぱいになり、その姉様もまた来た道を戻りました。みんなは直ぐに『あの方は、もしや弁天様かも知れない!』と後をついて行きましたが、ある場所でその姉様と牛が消えてしまいました。
その姉様と牛が消えた場所には牛のお墓を建ててその村を『牛ケ墓』と呼ぶようになりました。今でも村の名前になってます。そして、御鉢の御赤飯がいくら食べても減らなかったことから、『飯(めし)を盛る山』ということで『飯盛山(いいもりやま)』と名前がつき、今でも厳島神社の中には大きな黒い牛が祀られており、入口には大きなしゃもじが御座いますね。
この、飯盛山はこのお堂があったことから別名『弁天山』とも呼ばれておりました。

飯盛山はこうした数々の伝説も残されております。


山辺の道 投稿者:一沙鴎 投稿日:2014/11/16(Sun) 15:59 No.2329  
数年前に古代奈良にハマった。ほとんど一年くらいは、その時代の本という本は読みあさり、よせばいいのに学習会やら、難しい講演会などにもイソイソと出かけたものです。
そんな、いきさつもあり、またウン十年前の唐招提寺や法隆寺の印象深い残影や、憧憬もあり、一度は奈良を訪れたいと考えていた。ひょんな事から、飲んべえ仲間と、「是非もなし、実行!」との話となり、5日間の古都奈良の旅となった次第。
50キロほどでしょうか、歳がいもなく歩きに、歩きました。
山辺の道(写真)は、あの懐かしい「額田王」が飛鳥を離れるときに三輪山を詠った、いにしえの路です。遠くに淡き二上山を望み、その地にたつと、さまざまな悲話が彷彿とよみがえりますから不思議なものです。
あれやこれやで、素晴らしき晩秋の奈良を堪能、来春の馬酔木の花の咲く頃の再訪を誓ったのです。
サイトに不釣り合いな投稿で恐縮です、あしからずお付き合いください。



Re: 山辺の道 かっちゃん - 2014/11/17(Mon) 06:45 No.2330  

数年前に古代奈良にハマったとのことですが、一沙鴎さんらしいですね。
私も歳を重ねるにつれて城や寺院に惹かれはじめ、その裏側の歴史に驚かされたりしています。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー
000000

- Joyful Note -